つぶやき

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HQ感想【264話】

本誌ネタバレなのでご注意ください!
HQページにイラスト感想アップしてます。
その他の感想はこちら↓。
飛雄ちゃん受けのアホな感想しかありません。


あーーーー!!
見開きカラーで稲荷崎×飛雄ちゃんとなーーー!!
飛雄ちゃんのおみ足…裸足ーーーー!!!
え!?
しかも全員…!
ミヤアツたちまで…!
これは飛雄ちゃんをめぐるエロバトルが始ま(略)。
「待ちに待ったミヤアツたちのカラーだわーい❤︎」との喜びも吹っ飛んだ。
おおおおおなんという御本尊を…ありがとうございますありがとうございます…!
飛雄ちゃん小顔足長いスタイル良すぎ美しすぎ。
しかも気持ち色白じゃないこれ??
と言うかこの表情可愛すぎじゃない???
一人だけボール持ってるとか…もうほんと可愛すぎてムリー。
ミヤアツと角名の視線がまんま飛雄ちゃんで宮影、角影アザース!
こういう構図で日向が余裕の表情なの、なんか新鮮な気がする。
かわいい。
東峰と澤村の鉄壁ガード感よ…。
田中まじヤンキー。
かわいい。
ツッキーのやる気のなさ!素敵!
西谷と赤木、リベロ勢もお揃いの色のユニフォームって新鮮!
ここに北主将も入ってたらなーと思いつつ。
”この先に行きたければ俺らを倒してから行けや”ってとこかな、この構図めっちゃカッコイイ!
背景とか狛狐も模写りたかったけどムリだった!
何度も言うけど作者様まじ神!

さてさてミヤアツはやっぱり金髪でいいのかな?
治は…何色だこれ…。
シルバーのようなグレーのような…アッシュグレーかな?

本編。
飛雄ー飛雄ー。
飛雄ちゃんが田中にトス上げたー。
田中さんの呼び声に応えたーなんという田影…!
飛雄ちゃんがトス上げてるコマ、治が飛雄ちゃんをガン見してる。
角名もと言いたいとこだけど彼は日向も意識してる感…さすがだ。
「ブロック速い」の飛雄ちゃんも美しいね。
飛雄ちゃんだからね。
この前の角名もマジかっこいい。
ツッキーが他人のスパイクでこういう表情するの珍しい。
上げなかった責任感じて?
「僕は上げなかったのに(影山は上げた)!?」とハラハラしてる感じ?
こうして月影が深まっていくんだね…。

それはそうと2年生の恋愛トーク楽しい。
「据え膳食わぬは~」って、西谷も潔子さん一筋だと思ってたけどそうでもなかった、意外。
田中は思ったより愛が深くて潔い。
『「好き」を「抑える」ってどういう事だ!?』名言きたこれ。
飛雄ちゃんもバレーに関してはそうなんだろうな。
可愛い。
田中が潔子さんを好きになったの一目惚れか、これは惚れるわ!
西谷も同じかな。
飛雄ちゃんも(一目惚れで)たくさんの男を落としてるに違いない。
だってあんなに美しい…。
そんで一目惚れで好きになって、関わってみると可愛いトコがあると知って、戻れない沼にズブズブ沈んでくんだよね、わかる。
縁下はほんと部員(仲間)の事よく見てるよね、いい人だ。
田中パイセンはそうなんだよね、感情やたら察するというか空気読みまくりで、いい方に持ってってくれる人。
それで飛雄ちゃんも日向もどれだけ助けられたか…。
もう…田影…。

叶歌ちゃんが田中を信じてるの泣ける。
超インナークロスのとこかっこよすぎ。
マジ田中パイセンー!!って叫びたくなった。
ここも描こうかと思ったど扉絵には勝てなかった(スペースなかった)…。
感動するモブ応援とかカップルとか木兎とかかわいい。
迷惑そうな赤葦好き。
影山見てるのに邪魔しないでください木兎さん、とでも思ったんだろうね、だよね。
冴子姐さんの誇らしげな表情好きー!
この姉弟もかわいい。
そして安堵の笑みの2年生。
うーん好き!

そして烏野がようやく1セット取ったー!
わーいわーい。
「未知の古豪」って表現かっこいいな。
イラストの方でも描いたけど、先取されたのに動じてない稲荷崎好き。
アランと赤木は”想像以上にやるな”とでも話してんのかな。
ミヤアツ口尖らせてるのかわいいー。
角名が悔しそうなのいいなー。
突然の京谷!
これは…”俺だってそれぐらいできる”ってとこかな。
潔子さんのセリフ泣けるー。
ちゃんとわかってるんだねーよかったねー田中~!
そして上げなかった文句を言う田中と、はっきり答えるツッキー。
ツッキーが後引かないようにかな、なにこの良すぎる先輩後輩関係、好き。
田中のセリフに対して「それが簡単じゃ無いって言ってんですよ」ってツッキーのセリフ、重みがあるなぁ。
叶歌ちゃん~~~!
「失恋したかも」ってのは、田中がまっすぐ一途なことを知ってるからだよね。
それでもそんな誇らしげな表情なのは、その”好きなところ”が変わってない”龍ちゃん”のままだから、かな。
叶歌ちゃんも一途なんだねかわいい…ぜひ諦めずに「できるまでやれば」で田中と結ばれてほしいなー。

「稲荷崎高校徹底解剖!!」なるものもあってちょっと楽しかった。


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